2017年1月14日 (土)

桜丘法律事務所は20年目を迎えます

この1月,桜丘法律事務所は創立満19年を迎え,今年1年は開設20年目の年ということになります。当事務所は,司法過疎を解消するには志ある若手を育てて送り出し,これを支援することが最も早道であるという考えから,有能な若手を育てる事務所として1998年1月19日に開設されました。1964年に臨時司法制度調査会意見書で指摘されながら30年以上の長きに亘りほとんど改善を見なかった司法過疎を解消する取り組みは,この20年の間に大きく前進しましたが,当事務所もその一助となることができたと自負しております。

当事務所を巣立った若手弁護士は,ある者は司法過疎の地域で定着し,またある者は別の課題を求めて活躍し,またある者は当事務所に戻って後進の指導に当たっていますが,それぞれの弁護士が各々の地で目覚ましい活躍をしていることも,当事務所の誇りとするところです。

20年目も,初心を忘れることなく,司法アクセスの改善と質の高い法的サービスの提供を目指して行く所存ですので,今後ともよろしくお願い申し上げます。

(弁護士 櫻井光政)

 

2016年12月19日 (月)

1月,2月の神山ゼミ

神山ゼミを以下の要領で行います。

日時
1月17日(火)午後6時から午後8時頃まで
2月16日(木)午後6時から午後8時頃まで

場所

伊藤塾東京校521B教室

http://www.itojuku.co.jp/keitai/tokyo/access/index.html

備考
法曹,修習生,学生に開かれた刑事弁護実務に関するゼミです。刑事弁護を専門にする神山啓史弁護士を中心に,現在進行形の事件の報告と議論を通して刑事弁護技術やスピリッツを磨いていきます。

特に,実務家の方からの,現在受任している事件の持込相談を歓迎いたします。
方針の相談や,冒頭陳述・弁論案の批評等,弁護活動にお役立ていただければと思います。
なお,進行予定を立てる都合上,受任事件の持込相談がある場合には,参加連絡の際にその旨伝えていただけると助かります。

参加を希望される方は予めメールにて,下記の事項を馬場大祐(baba@sakuragaoka.gr.jp)までご連絡下さるようお願いします。

※スパム対策として,@を全角にしています。半角の@に変換して送信してください。

[件名] 1月の神山ゼミ(2月の神山ゼミ)

[内容]
・氏名:
・メールアドレス:
・持込相談の事件がある場合にはその旨を。

皆様のご参加をお待ちしています。

かつて原野商法に引っかかった方へ

最近、昭和50年前後に原野商法に引っかかった方の名簿が悪質業者に出回っているようです。引っかかったのはご自身とは限りません。既に亡くなられたお父様、ご夫君が被害者であった場合、その子どもや妻のもとを悪質業者は訪問しています。

 業者は、あなたの自宅を訪問して、「あなたのお持ちの土地を1000万円で買いたい」等と言います。価値がないと思っていた土地に思わぬ買い手がついてあなたは乗り気になりますが、業者は続けて登記費用、整地代、税金という名目で順次あなたにお金を払わせます。最初の登記費用は50万円程度なので、割と気軽に払ってしまうのですが、これが心理的罠になっており、もう払ってしまったものがあるから何としてもこの取引を成立させたいと思うあまり、続けて「滞納税金が何百万ある」「この取引で支払うべき税金が何百万ある」と言われて、数百万円、場合によっては1000万円以上を支払ってしまうのです。領収書はくれますが、領収書の名目は「土地売買」です。

 業者は売買契約書を作ると言って、あなたに契約書にサインをさせます。中身をきちんと見せてくれることはありませんが、老眼のあなたは、業者の口頭での説明を信じてサインしてしまいます。ポイントは、あなたが「買主」になっていることです。つまり、この契約書は、あなたが土地を売ってお金を得るのではなく、どこかの見知らぬ土地を買ってお金を払うという契約書になっているのです。かくしてあなたは、さらにいらない土地を売りつけられた格好になり、何百万~何千万を失ってしまうのです。

 最近立て続けに、渋谷区に本店を置く同じ業者に対する相談が来ます。この手の業者は、全て現金取引です。会社や従業員が使用している電話等も、全て請求書払いで、決して口座を使いません。被害者から口座の差押を受けることを避けるために、最初から会社名義の口座を使わないのです。本店所在地にも、机といすと電話くらいしか置いていません。被害者から受け取った現金は、決して会社名義の拠点や口座には置かないのです。宅建業者の資格は有していますが、これによって納めている保証金は60万円しかないので、ほとんど回収できません。訴訟を起こされても、業者は気にしません。最初から財産を隠して詐欺を行うので、差し押さえられるものは何もないと確信しているからです。

 もっともよいのは、お金を渡したり何かにサインをする前に誰かに相談することですが、仮に既にお金を渡してしまっていた場合は、騙されたふりをしていてください。騙された体で、①警察に通報します。今後お金を取りに来るときに、オレオレ詐欺と同様に待ち構えていて捕まえてもらえれば、ある程度捕まった個人から金銭の回収ができるかもしれません。②警察が他に証拠がなければ動けないと言った場合は、騙されたふりで業者を呼び、業者の言動を録音してください。警察が動けない最大の理由は、あなたを騙している「嘘」をついたことが立証できないことにあります。録音は、場合によっては声紋分析にも使えるので、強い証拠になります。

 高齢者のみの世帯には、最近実に頻繁に詐欺師が訪問したり電話したりしています。周囲の見守りの目が被害を未然に防ぎ、場合によっては後からの回収も可能にします。悪質業者の撲滅のために、周囲の方々の協力をお願いします。

(石丸 文佳)

2016年11月22日 (火)

12月の神山ゼミ

神山ゼミを以下の要領で行います。

日時

平成28年12月19日(月)午後6時から午後8時頃まで
★12月のゼミ後には懇親会を予定しています。

場所
伊藤塾東京校521B教室

http://www.itojuku.co.jp/keitai/tokyo/access/index.html

備考
法曹,修習生,学生に開かれた刑事弁護実務に関するゼミです。刑事弁護を専門にする神山啓史弁護士を中心に,現在進行形の事件の報告と議論を通して刑事弁護技術やスピリッツを磨いていきます。

特に,実務家の方からの,現在受任している事件の持込相談を歓迎いたします。
方針の相談や,冒頭陳述・弁論案の批評等,弁護活動にお役立ていただければと思います。
なお,進行予定を立てる都合上,受任事件の持込相談がある場合には,参加連絡の際にその旨伝えていただけると助かります。

参加を希望される方は予めメールにて,下記の事項を鈴木彩葉(suzuki@sakuragaoka.gr.jp)までご連絡下さるようお願いします。

※スパム対策として,@を全角にしています。半角の@に変換して送信してください。

[件名] 12月の神山ゼミ
[内容]
・氏名:
・メールアドレス:
・持込相談の事件がある場合にはその旨を。
・懇親会の出欠

皆様のご参加をお待ちしています。

2016年10月23日 (日)

11月,12月の神山ゼミ

神山ゼミを以下の要領で行います。

日時
11月18日(金)午後6時30分から午後8時30分頃まで
12月19日(月)午後6時から午後8時頃まで

★11月の開始時刻がいつもより30分遅くなります。ご注意下さい。

★ゼミ終了後,神山弁護士を囲んでの懇親会を予定しています。

場所
伊藤塾東京校521B教室

http://www.itojuku.co.jp/keitai/tokyo/access/index.html

備考
法曹,修習生,学生に開かれた刑事弁護実務に関するゼミです。刑事弁護を専門にする神山啓史弁護士を中心に,現在進行形の事件の報告と議論を通して刑事弁護技術やスピリッツを磨いていきます。

特に,実務家の方からの,現在受任している事件の持込相談を歓迎いたします。
方針の相談や,冒頭陳述・弁論案の批評等,弁護活動にお役立ていただければと思います。
なお,進行予定を立てる都合上,受任事件の持込相談がある場合には,参加連絡の際にその旨伝えていただけると助かります。

参加を希望される方は予めメールにて,下記の事項を鈴木彩葉(suzuki@sakuragaoka.gr.jp)までご連絡下さるようお願いします。

※スパム対策として,@を全角にしています。半角の@に変換して送信してください。

[件名] 11月の神山ゼミ(12月の神山ゼミ)
[内容]
・氏名:
・メールアドレス:
・懇親会出席の有無:
・持込相談の事件がある場合にはその旨を。

皆様のご参加をお待ちしています。

2016年9月17日 (土)

10月,11月の神山ゼミ

神山ゼミを以下の要領で行います。

日時
10月24日(月)午後6時から午後8時頃まで
11月18日(金)午後6時30分から午後8時30分頃まで

★11月のみ開始時刻が30分遅くなります。ご注意下さい。

★ゼミ終了後,神山弁護士を囲んでの懇親会を予定しています。

場所
伊藤塾東京校521B教室

http://www.itojuku.co.jp/keitai/tokyo/access/index.html

備考
法曹,修習生,学生に開かれた刑事弁護実務に関するゼミです。刑事弁護を専門にする神山啓史弁護士を中心に,現在進行形の事件の報告と議論を通して刑事弁護技術やスピリッツを磨いていきます。

特に,実務家の方からの,現在受任している事件の持込相談を歓迎いたします。
方針の相談や,冒頭陳述・弁論案の批評等,弁護活動にお役立ていただければと思います。
なお,進行予定を立てる都合上,受任事件の持込相談がある場合には,参加連絡の際にその旨伝えていただけると助かります。

参加を希望される方は予めメールにて,下記の事項を鈴木彩葉(suzuki@sakuragaoka.gr.jp)までご連絡下さるようお願いします。

※スパム対策として,@を全角にしています。半角の@に変換して送信してください。

[件名] 10月の神山ゼミ(11月の神山ゼミ)
[内容]
・氏名:
・メールアドレス:
・懇親会出席の有無:
・持込相談の事件がある場合にはその旨を。

皆様のご参加をお待ちしています。

70期募集要領


桜丘法律事務所は70期弁護士を以下の要領で募集します。

なお,当事務所への応募に当たっては,事務所の雰囲気を事前に知っていただいた上で応募していただくという意味でも,事務所説明会または神山ゼミに参加していることが望ましいですが,必須の条件ではありません。

事務所説明会及び神山ゼミの開催予定日については,開催告知を本ブログにアップしていますので,そちらをご参照ください。

 

募集人数 1名

 

条件

入所後1年ないし1年6か月で,事務所の指定に従い法テラスのスタッフ弁護士又はひまわり基金公設事務所の弁護士として地方に赴任できる方。法テラス・ひまわりの別及び任地についての希望はお聞きしませんので,ご注意下さい。

 

選考方法

1.書面審査

2016年12月1日から2017年1月13日(当日消印有効)までの間に,履歴書,志望理由書及び司法試験の成績票(写し可)をお送り下さい。

なお,応募書類は原則としてお返ししませんが,返還を希望される場合には応じますので,返信用封筒を併せてお送り下さい。

応募者数が一定数を超える場合には,書面審査の結果面接をお断りすることがあります。


2.面接

2017年月28日(土)及び29日(日)に実施します。同日他の事務所の面接の予定が入っている人に対してはなるべく面接時間の配慮を致します。

2016年9月 6日 (火)

70期修習生向け事務所説明会のお知らせ

合格者の皆さん,おめでとうございます。

 

桜丘法律事務所では,下記要領にて70期修習予定者に対する事務所説明会を行います。

当事務所の70期の採用予定は1名ですが,下記のように司法研修所刑事弁護上席教官の神山弁護士による刑事弁護の話や所長の櫻井弁護士による弁護士のあり方についての話などもありますので,応募の予定のない方も,興味のある方はご自由にご参加下さい。

 

参加希望者は,件名を「事務所説明会参加希望」として,

①名前(ふりがな)

②メールアドレス

③参加希望日

④懇親会参加希望の有無

を明記の上,鈴木(suzukisakuragaoka.gr.jp)宛にメールにて申込をして下さい。

※スパム防止のため@を全角にしています。半角に変換して送信して下さい。

 

当事務所は,日弁連のひまわり基金公設事務所又は法テラスのスタッフ弁護士として地方で勤務する新人弁護士の養成を続けています。

弁護士過疎解消をはじめ,公益的な弁護士業務に幅広く関心のある方のご参加をお待ちしています。

とりわけ当事務所に入所を希望されている方にはぜひおいで頂いて事務所の雰囲気を知って頂きたいと考えています。

 

当日は東電OL殺人事件主任弁護人であり,刑事専門弁護士である神山啓史弁護士による刑事弁護講演も予定されています。

刑事事件に興味のある方も是非ご参加下さい。

なお,準備の都合上,各回先着30名とさせて頂きますのでご了承下さい。

 

第1回 平成28年10月25日(火)18:00~20:00頃まで

    【場所】伊藤塾本館2階の521B教室(東京都渋谷区桜丘町17-5)

第2回 平成28年10月26日(水)18:00~20:00頃まで

    【場所】渋谷協栄ビル3階の132教室(東京都渋谷区桜丘町17-6)

    ※ 第2回の説明会会場が下記に変更になりました。

       【場所】伊藤塾本館2階の521B教室(東京都渋谷区桜丘町17-5)

第3回 平成28年11月7日(月)18:00~20:00頃まで

    【場所】伊藤塾本館2階の521B教室(東京都渋谷区桜丘町17-5)

 

説明会内容

第1部 約60分

桜丘法律事務所の紹介   櫻井光政所長

第2部 約60分

刑事弁護講演       神山啓史弁護士

終了後,事務所見学と懇親会を予定しています(参加自由)。

 

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町17-6    

渋谷協栄ビル7階 桜丘法律事務所

電話 03-3780-0991

http://www.sakuragaoka.gr.jp

 

2016年8月30日 (火)

勾留請求却下率の増加について

 少し前になりますが、容疑者の勾留請求却下率が過去10年間で5倍超になったとの報道がありました。

 http://www.sankei.com/affairs/news/160328/afr1603280008-n1.html  

 報道によれば、全国の地裁、簡裁で平成17年に0.47%だった勾留請求却下率は平成26年には2.71%まで上昇し、過去10年間で約5.8倍になったということです。日本では昔から「人質司法」と言われ、裁判官が被疑者被告人の身柄拘束を安易に認めてしまうことが問題とされてきました。ただ、裁判所が身柄拘束を安易に認める傾向は変わってきており、報道にもあるとおり否認事件であっても最高裁が身柄拘束を認めない判断をするようになっています。

 私は11年の間司法過疎地と呼ばれる場所で弁護士をしており、その間地域で刑事事件を数多く担当しました。私が担当した刑事事件で捕まった方から一番多く受けた訴えは「一刻も早く外に出たい」というものでした。刑事事件で結論的には罰金刑や懲役刑の執行猶予がなされる場合であったとしても、その結論が出るまでに何日間もずっと身柄拘束が続くということによって、精神的に相当追い詰められてしまいます。また、身柄拘束で仕事に行けないことによって職場を首になるなどその後の生活にも大きな影響を及ぼすことになります。

 早急に身柄拘束を解くため弁護人が勾留請求の却下を求めたり、裁判官がなした勾留決定に対する準抗告を行うことはとても重要です。前記のように裁判官が身柄拘束を安易には認めないようになっているとはいえ、弁護人が身柄拘束を争わなければずっと身柄拘束されてしまう危険は依然として高いからです。

 被疑者勾留が続きそのまま起訴された後であっても、保釈が認められる場合には身柄拘束は解かれることにはなります。ただ、起訴される前の被疑者勾留だけでも原則として10日間までは身柄拘束されることとなり、その間の不利益は非常に大きいものがあります。

 現在施行されている刑事訴訟法では、死刑又は無期もしくは長期三年を超える懲役もしくは禁固にあたる刑の事件の被疑者が勾留され身柄拘束されている場合には、国が弁護人をつけることとされています(被疑者国選制度。なお法改正により、2018年6月までにはすべての被疑者勾留事件まで国が弁護人をつける形に制度が変わります)。私も被疑者の国選弁護人として数多くの事件で被疑者の身柄拘束を争ってきました。ただ被疑者の国選弁護人として活動できるのはすでに勾留されてしまった「後」のこととなってしまいますので、弁護人がベストを尽くしたとしても勾留により身柄を拘束されるリスクそのものをゼロにすることはできません。

 身柄拘束されるリスクを少なくするためには、勾留される前、できれば逮捕される前に弁護人がつくことが本来望ましいです。逮捕される前に弁護人が被害者と示談交渉するなどして、捜査機関に逮捕をさせないようにする活動ができればベストです。

 また、逮捕されてしまったとしても、早急に弁護人がつけば勾留請求の取消を求めることで勾留されることを防ぐことができます。逮捕された直後は前記のように被疑者国選制度は使えませんが、弁護士会で実施している当番弁護士制度を使い無料で弁護士に接見に来てもらうこともできます。

 当事務所では刑事事件に関する相談については無料となっております。前記の通り身柄拘束に対してはいち早い弁護士による対応が重要となりますので、ご家族が警察に捕まってしまった場合であるとか、自分が刑事事件で捕まるか不安に思っている場合などはお気軽にご相談していただければと思います。

(弁護士 大窪和久)

2016年8月23日 (火)

9月,10月の神山ゼミ

神山ゼミを以下の要領で行います。

日時
9月15日(木)午後6時から午後8時頃まで
10月24日(月)午後6時から午後8時頃まで

場所
伊藤塾東京校521B教室

★ゼミ終了後に神山弁護士を囲んでの懇親会を予定しています。

http://www.itojuku.co.jp/keitai/tokyo/access/index.html

備考
法曹,修習生,学生に開かれた刑事弁護実務に関するゼミです。刑事弁護を専門にする神山啓史弁護士を中心に,現在進行形の事件の報告と議論を通して刑事弁護技術やスピリッツを磨いていきます。

特に,実務家の方からの,現在受任している事件の持込相談を歓迎いたします。
方針の相談や,冒頭陳述・弁論案の批評等,弁護活動にお役立ていただければと思います。
なお,進行予定を立てる都合上,受任事件の持込相談がある場合には,参加連絡の際にその旨伝えていただけると助かります。

参加を希望される方は予めメールにて,下記の事項を鈴木彩葉(suzuki@sakuragaoka.gr.jp)までご連絡下さるようお願いします。

※スパム対策として,@を全角にしています。半角の@に変換して送信してください。

[件名] 9月の神山ゼミ(10月の神山ゼミ)
[内容]
・氏名:
・メールアドレス:
・懇親会の出席の有無
・持込相談の事件がある場合にはその旨を。

皆様のご参加をお待ちしています。

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